最新情報

被害者請求の結果、8級2号(脊柱に運動障害を残すもの)が認められた事案詳細

当事務所が受任していた圧迫骨折の方で、被害者請求をした結果、8級2号(脊柱に運動障害を残すもの)が認定されました。
ただし、決してスムーズに認定されたわけではありません。医師作成してもらった自賠責後遺障害診断書を当事務所に持参してもらい、確認したところ、腰部の可動域の計測結果がおかしいので、間違いが無いか医師に問い合わせをしたところ、計測が間違っており、修正してもらいました。修正してもらった結果をもとに被害者請求をしたので事なきを得ました。もし間違ったままの結果で被害者請求をしていたら、8級2号は認めら得てないと思います。

2019.01.10

被害者請求の結果、14級9号が認められた事案詳細

当事務所が受任していた頚椎捻挫の方で、被害者請求をした結果、14級9号(局部に神経症状を残すもの)が認定されました。

2018.12.21

被害者請求の結果、併合9級が認められた事案詳細

当事務所が受任していた方で、被害者請求をした結果、下肢に10級11号(1下肢の3大関節中の1関節の機能に障害を残すもの)を含む併合9級が認定されました。

2018.12.21

(交通事故)11級の相談者の方の解決事例詳細

当事務所が受任し、被害者請求の結果、11級7号(せき柱に変形を残すもの)が認定され、自賠責からの保険金331万円を含め、最終的に1100万円で示談が成立した事例があります。

2018.10.28

被害者請求の結果、14級9号が認められた事案詳細

当事務所が受任していた頚椎捻挫の方で、被害者請求をした結果、14級9号(局部に神経症状を残すもの)が認定されました。

2018.10.28