最新情報

(交通事故)11級の相談者の方の解決事例詳細

当事務所が受任し、被害者請求の結果、11級7号(せき柱に変形を残すもの)が認定され、自賠責からの保険金331万円を含め、最終的に1100万円で示談が成立した事例があります。

2018.10.28

被害者請求の結果、14級9号が認められた事案詳細

当事務所が受任していた頚椎捻挫の方で、被害者請求をした結果、14級9号(局部に神経症状を残すもの)が認定されました。

2018.10.28

(交通事故)異議申立ての結果、14級9号から12級13号にアップしました。詳細

右脛骨高原骨折の方ですが、当事務所に相談される前に事前認定で14級9号(局部に神経症状を残すもの)でしたが、納得できず、当事務所に相談されました。
通院されていた病院のカルテ、MRI画像を見直したところ、右膝外側半月板の損傷が確認できました。そこで他の病院の医師に意見書を作成してもらい、異議申立てをした結果、12級13号(局部に頑固な神経症状を残すもの)が認定されました。

2018.08.17

Q&A 高齢者施設・事業所の法律問題 -介護現場の76問-詳細

3年前に共著で出版した「Q&A 高齢者施設・事業所の法律問題 -介護現場の76問-」について、出版元の日本加除出版より改訂版の出版のお話を頂きました。
3年前と比較すると介護保険の制度も変わっていますし、介護事故の新しい裁判例も出ていますので、Q&Aと増やそうと考えています。これから改訂作業に入ります。

2018.03.27

サブリース契約に関するトラブルについて詳細

当事務所はサブリース弁護団に加入していますが、消費者庁よりサブリース契約に関するトラブルについて以下のとおり注意喚起がなされました。


http://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_policy/caution/caution_011

2018.03.27